形成外科の技術と
眼科の知識が織りなす
機能と美を両立する
確かな医療
まぶたとなみだのクリニック千葉 院長の石田 暁(いしだ あきら)です。
私たちが毎日、鏡を見る時に必ず目にする「目元」。 まぶたが重くて目が開きにくい、目の下がたるんで疲れて見える、涙が溢れて止まらない――。
こうした目元のトラブルは、単に「見た目」だけの問題ではなく、頭痛や肩こり、視覚的なストレスなど、日々の生活の質(QOL)に直結する深いお悩みです。
しかし、いざ治療を考えたとき、「眼科に行くべきか、美容外科に行くべきか」と迷われる方は少なくありません。
私はこれまで、「形成外科」で、ミリ単位の繊細なデザインと傷跡を残さない確かな縫合技術を徹底的に叩き込まれ、その後「眼科」で13年間、眼の機能や安全性を守る専門知識を積み重ねてきました。この2つの領域を融合させた『眼形成』を専門とする医師として、機能の回復はもちろん、不自然さのない本来の美しい仕上がりを追求することをお約束します。
当院が最も大切にしているのは、患者様との「誠実な向き合い方」です。 効率や流行を最優先にするのではなく、私自身が初診のカウンセリングから手術、そして術後のアフターケアまでを一気通貫で責任を持って担当いたします。診察室の中で、患者様が抱える不安や「こうなりたい」というご要望を直接じっくりと伺い、医学的な根拠に基づいた最適な治療法を一緒に見つけていきます。
「手術をするのは怖かったけれど、勇気を出して相談してよかった」 そう言って笑顔で帰られる患者様の姿が、私たちの何よりの原動力です。
千葉の地域医療に貢献し、地域の皆様に「ここに来れば安心だ」と信頼していただけるクリニックを目指して、誠心誠意の医療を提供してまいります。どんな小さなことでも構いません。目元のお悩みは、どうぞお気軽に当院へご相談ください。